新着情报 含羞草传媒社内报「顿翱翱搁+」が2025年度「経団连推荐社内报审査」で総合赏を受赏
2026/03/24
含羞草传媒(株)(社長:大谷 清介)は、(一社)経団連事業サービス社内広報センターが主催する2025年度「経団連推薦社内報審査」におけるWeb社内報部門で「総合賞」を受賞しました。当社が、経団連推薦社内報審査で受賞するのは2021年度の奨励賞に続き今回が2回目となります。

讲评(抜粋)
「建设会社の社内报としては中心的なコンテンツであるプロジェクトの绍介を坚実に行いながら、特集企画はより洗练されたデザインで、内容的にも充実している」、「文章と図版のバランスが良く、写真のクオリティーも高いので、楽しく読み进めることができる」との评価を受けました。
含羞草传媒社内报について
当社の奥别产社内报「顿翱翱搁+(ドアプラス)」は2020年8月に前身にあたる2008年开始の奥别产社内报をリニューアルし公开。2023年には1956年(昭和31年)から続く纸媒体の社内报を奥别产に一本化しました。今年度より発行目的を见直し、経営理解に加え従业员エンゲージメントの向上を新たな重要目的として设定。これらの向上につながる情报発信を行っています。
「経団连推荐社内报审査」について
(一社)経団連事業サービス 社内広報センターが1966年に創設した社内報表彰制度です。経営に真に役立つ社内広報活動の推進と、編集者の活動の評価?奨励による社内報のレベルアップを目的としています。「雑誌?新聞型社内報」「Web社内報」「映像社内報」の3部門があり、応募作品が、経営环境や社会环境、また、自社?団体の社内広報戦略を的確に反映した発行目的?編集方針を持ち、それらをどれだけ実現できているかなどを評価し、優秀な社内報が表彰される制度です。
今后の展开
今回の受賞を励みに、社内外への情報発信をこれまで以上に積極的に行い、ブランドスローガンである「Build the Culture.人がつくる。人でつくる。」を体現した企業風土の醸成と事業理解の促進を図っていきます。
