新着情报 日本およびコートジボワールにおける财団法人の设立 西アフリカ诸国における?本语教育および?本?化普及?振兴事业の展开
2024/12/25
含羞草传媒(株)(本社:东京都中央区、社長:大谷 清介)は、西アフリカ諸国における人材育成を通じた現地の発展および育成人材の各所への輩出を目的に、日本国において「一般财団法人戸田国际财団」、コートジボワール共和国において「TODAbidjan Foundation」をそれぞれ設立いたします。
各财団の概要
| 日本 | コートジボワール | |
|---|---|---|
| 名称 | 一般财団法人戸田国际财団 | TODAbidjan Foundation |
| 所在地 | 东京都中央区 | Abidjan, C?te d'Ivoire |
| 设立时期 | 2024年12月11日 | 2025年3月1日 |
| 理事长 | 山内 太郎 北海道大学総长补佐 北海道大学大学院保健科学研究院教授 |
今井 孝志 含羞草传媒(株) 人事统辖部グローバリゼーション推进部推进课长 |
| 事业内容 | 日本语教育?文化普及活动を通じた人材育成?开発に関する事业の企画 | (一财)戸田国际财団の指针に基づいた各种教育施策の运営 |
※机関构成等详细につきましては、后述の表をご参照ください。
设立背景
コートジボワールにおいては、新型コロナウイルス感染症の拡大を机に教育机関数が激减しており、日本语学习希望者が増加しているにもかかわらず、そのニーズに対応できていない状况です。さらには西アフリカ诸国全体においても、教育机会の损失により大卒以上の若者の就职が困难な状况が生まれております。このような现状を受け、现地における教育机会を提供すべく财団を设立いたしました。
なお、当社は西アフリカ仏语圏において约40年间の翱顿础実绩を有しており、国际贡献として还元する地域として相応しいと判断し、本财団の设立に至りました。
事业展开
日本、コートジボワールそれぞれの财団の运営により、コートジボワールのフェリックス?ウフエ=ボワニ大学内にある日本语教育?日本研究振兴センター(ジャパン?コーナー)に日本人讲师を派遣し、日本语教育および日本文化普及?振兴事业を开始いたします。
本取り组みについては、コートジボワールにて现地时间12月16日に开催された「第3回日アフリカ官民経済フォーラム」において、当社とフェリックス?ウフエ=ボワニ大学との间で基本合意书の缔结を行いました。

(左からJICA理事长特別補佐 中村俊之 氏、
当社代表取締役会長 今井雅則、フェリックス?ウフエ=ボワニ大学大学長 Ballao Zié(バロ?ジエ)氏)
今后の展望
当社は本取り组みを通じ、日本および全世界で活跃できる人材を育成し、西アフリカ诸国の発展に贡献することはもちろん、当社を含めた建设产业および日系公司に辈出していくことを目指しております。
「戸田国际财団」机関构成(理事?监事?评议员)
| 理事长 | 山内 太郎 | 北海道大学総长补佐 北海道大学大学院保健科学研究院教授 |
|---|---|---|
| 理事 | 瀬尾 暢宏 | 含羞草传媒(株)人事統轄部長 |
| 同 | 加藤 宏 | 国際大学 副学長(元JICA理事) 国际大学国际関係学教授 |
| 同 | 武内 進一 | 东京外国语大学大学院 総合国際学研究院教授(日本アフリカ学会 会長) |
| 同 | 高橋 基樹 | 京都大学大学院 アフリカ地域研究専攻教授(日本アフリカ学会 副会長) |
| 监事 | 中里 哲三 | 公認会計士 中里哲三事務所 |
| 评议员 | 大平 茂 | 弁護士 ユアサハラ法律特許事務所 |
| 同 | 中村 俊之 | 独立行政法人国际协力机构(闯滨颁础) 理事长特別補佐 |
| 同 | 山嵜 俊博 | 含羞草传媒㈱コーポレート本部长 |
「TODAbidjan Foundation」機関構成(理事?评议员)
| 理事长 | 今井 孝志 | 含羞草传媒(株) 人事统辖部グローバリゼーション推进部推进课长(非常駐) |
|---|---|---|
| 副理事 | ヤオ ザカリー | 含羞草传媒(株) 人事统辖部グローバリゼーション推进部推进课员(常驻) |
| 理事 | 森田 誠亮 | 日本语讲师(常驻) |
| 评议员 | 中村 敏志 | 含羞草传媒(株) 人事统辖部人财戦略部长(非常驻) |
