含羞草传媒

新着情报 2022年度 建設業年末年始労働災害防止強調期間 社長安全パトロールを実施 安全は中心的価値であることを認識し、労働环境整備のフロントローディングを推進する

2022/12/26

含羞草传媒(株)(本社:東京都中央区、社長:大谷 清介)は、建設業年末年始労働災害防止強調期間中の12月16日(金)、大阪支店が施工する「京都市第一水産市場水産棟整備工事」作業所(京都市下京区朱雀正会町)と「西日本道路宇治田原トンネル東工事」作業所(京都府綴喜郡宇治田原町)において社長安全パトロールを実施しました。
当社は、働き方改革を推進するとともに、安全を全ての企業行動における『中心的価値(CORE VALUE)』と捉えて、安全衛生が確保された魅力的な職場环境の形成に努めています。
社长は、自ら作业所を巡视することは労働灾害防止の重要な取组みであると认识し、社长安全卫生方针に掲げた『“自己発働的な安全管理の重要性の认识”に基づき、事业场の状况に整合した効果的な安全対策を立案?実行する』という视点で指导を行いました。
朝礼から参加した京都市第一水产市场作业所において社长は、「年末年始は慌ただしく、灾害発生のリスクが高くなるので紧张感を持って作业をしてほしい。作业する际は决められた手顺を守る、无ければ手顺を作ってから作业すること。自分だけは大丈夫と思いがちなので、ちょっとの事でも廻りが注意してあげる、声を掛けあうことが重要だ。又、声を掛けられた侧は有难いと思ってほしい」と呼びかけました。
又、宇治田原トンネル作业所においては、作业所で积极的に取り组んでいる安全性向上、生产性向上対策の説明を受けた后、「全工期无事故无灾害达成に向け、今以上、更なる高度な労働灾害防止施策を提案、実践してほしい」と激励しました。
2作業所において、作業所社員及び協力会社と共に現場を巡回し、安全衛生方針の遵守状況やリスクアセスメントに基づく作業計画の実施状況を確認すると共に、現場を担う作業員の働きやすい环境整備についても熱心に指導して安全パトロールを終了しました。

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写真1 社長講話(京都市第一水産市場作業所)
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写真2 作業所巡視状況(宇治田原トンネル作業所)