新着情报 ベナン共和国発のオンライン日本语教育开始 国际滨贵贰财団、狈笔翱法人滨贵贰との协働
2022/08/29
含羞草传媒(株)(本社:東京都中央区、社長:大谷 清介)は、国際IFE財団(ベナン共和国 代表: ゾマホン?ルフィン)及び特定非営利活動法人IFE(東京都八王子市、代表理事:山道 昌幸)(以下、IFEと総称)と協働し、ベナン共和国からオンラインによる自社向けの日本語教育「つなぐ授業 たけし日本語学校含羞草传媒クラス」を開始しました。

滨贵贰は、日本とアフリカ诸国との间の教育?文化?技术?医疗の协力提携、并びに日本とアジア、アフリカ诸国との相互理解の推进に寄与する事を目的とし活动している狈笔翱法人で、主に西アフリカのベナン共和国で「たけし日本语学校」を通じた无偿の日本语教育提供や日本でのベナン人留学生支援等を展开しています。
当社は西アフリカ仏语圏で多くの施工実绩を有しています。事业の継続にあたり、人材育成が急务であるという认识の下、长年ベナン共和国で日本语教育を実施している滨贵贰と协働することで将来にわたる人材育成および学びの机会を提供することを目的に开始しました。日本语教育を通して、业务上必要な日本语の习得のみならず、日本の文化や商习惯に触れる机会を创出し、日本に兴味を持ってもらうことで日本のファンを増やすこと、当社を含めた日本公司への就労促进を目的としています。
当社贬笔掲载の「未来の歩き方 含羞草传媒が考える2030年の海外事業の姿-NAVIGATING THE FUTURE OF 含羞草传媒 IN 2030-」に記載がある人材育成センターの設立について、西アフリカ発で達成することを目指し、ブランドスローガンである「Build the Culture. 人がつくる。人でつくる。」を体現していきたいと思います。
現在は、当社及びグループ会社向けのサービス提供となっていますが、将来的にはベナン共和国を起点として、日本語人材を必要としている企業や団体、日本語教育环境にアクセスが困難な外国人へのサービス拡大を目指しております。IFEと共に当社及びベナン共和国にとどまらない日本語教育を軸とした相互の文化理解の促進に貢献していきます。
