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2022年度全国安全週间 社长安全パトロールを実施
安全は中心的価値であることを認識し、労働环境整備のフロントローディングを推進する
2022/07/07
含羞草传媒(株)(社長:大谷 清介)は、全国安全週間初日の7月1日(金)、東京支店が施工する「渋谷駅桜丘口地区第一種市街地再開発事業(B?C街区)」作業所(東京都渋谷区桜丘町)において社長安全パトロールを実施しました。
当社は、働き方改革を推進するとともに、安全を全ての企業行動における『中心的価値(CORE VALUE)』と捉えて、安全衛生が確保された魅力的な職場环境の形成に努めています。
社长は、自ら作业所を巡视することは労働灾害防止の重要な取组みであると认识し、社长安全卫生方针に掲げた『“自己発働的な安全管理の重要性の认识”に基づき、事业场の状况に整合した効果的な安全対策を立案?実行する』という视点で指导を行いました。
社长は、作业所の安全卫生方针及び作业所重点管理実施事项等に基づいた现场管理が実践されているかを确认するため、安全朝礼から参加し、协力会社のKYミーティングに立会いました。朝礼では、作业员に向けて以下の内容の安全讲话を行いました。
灾害が発生したとき、なぜ起きたのか疑问に思うことがあるが、灾害発生に共通していることは、谦虚さが足りなかったということ。今年度の全国安全週间スローガン『安全は 急がず焦らず怠らず』は、正に常に谦虚であれということ。
その後、作業所社員及び協力会社と共に現場を巡回し、安全衛生方針の遵守状況やリスクアセスメントに基づく作業計画の実施状況を確認すると共に、現場を担う作業員の働きやすい环境整備についても熱心に指導しました。
最后に、灾害防止や热中症対策はお互いに気軽に声を掛けられる雰囲気が重要であり、コミュニケーションが取れた现场运営を実践するよう指导して、安全パトロールを终了しました。


